zencart ダウンロード商品の登録方法
以下のサイトを参考にすれば、ダウンロード商品の登録が出来ました。
http://zencart-pro.com/help/node/180
以下のサイトを参考にすれば、ダウンロード商品の登録が出来ました。
http://zencart-pro.com/help/node/180
includes/templates/テンプレート名/common 内のhtml_header.phpを編集。
SEO対策のためには、サイトのタイトルやキーワードを設定することになると思いますが、zencartで構築されたサイトのタイトルやキーワードを変更するには、includes/languages/japanese/meta_tag.php を編集します。
■サイトのタイトルを変更
「TITLE」、「SITE_TAGLINE」を変更する。
■キーワードを変更
「CUSTOM_KEYWORDS」を変更する。
zencartで、商品を選ぶと、その商品の詳細ページが表示されますが、その詳細ページ内の上部にカテゴリの画像が表示されます。
■それを消す、または、表示させる方法
一般設定 > 商品情報の設定 > カテゴリ名と画像の配置
0 = 非表示
1 = 表示
当サイトの記事は「http://yamazon.org/zencart/76」といったURLになっていますが、このように「ドメイン名/カテゴリ名/記事ID」の階層をもったURLにするためには
WordPressの管理画面内の「設定」>「パーマリンク設定」の中の「一般的な設定」内の「カスタム構造」を選択し、「/%category%/%post_id%」と指定します。
もっと詳しいパーマリンクの使い方については(http://wpdocs.sourceforge.jp/Using_Permalinks)を参考にしてください。
Zencat のセッション管理については、「Zencart : セッションについて」で触れていますので、基本的な説明はそちらでご確認ください。
共用SSLを利用する場合のセッション管理についてですが、共用SSLを利用する場合は、基本的に自分の運用するドメインとSSLページは違うドメイン(サーバ会社のドメインなど)になることが多いと思います。
その場合は、ブラウザのクッキーに保存されているSSLページと非SSLページでのドメインが違うことになるので、セッションが正常に引き継げなくなり、カートが空になるなどの現象が起こります。
Zencartのセッションについてですが、以下の環境に該当する場合は、少々対応が必要なようです。
私の管理するZencartのサイトは上記の全てに当てはまっていました・・・orz
解決策の前にZencartのセッションの基本的な仕組みについて説明したいと思います。
セッションや共用SSLの問題を考えずに、普通にリンクを貼るのであれば、Zencartのデフォルトで設定されているURL(http://domain_name.com/index.php?main_page=contact_us など)をそのままテンプレート内に張り付けることで動作しますが、この方法でリンクを貼るとクッキーの使えないブラウザで正常にセッションが動作しなくなります。Zencartのセッションについてはこちらの記事で触れています。
セッションを維持するリンクの貼り方は状況によっていくつか考えられるので、順に説明していきたいと思います。
続きを読む…
zencart1.2系から1.3系へのアップグレードおよび、移行作業は大変な労力が必要になります。
アップグレードも移行も基本的には同じだと思うので、移行作業をするものとして説明します。
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